いつもありがとうございます。
吉継です。
この度、本ブログについて、引越しました。
引越し先はこちらまで。
引き続き、よろしくお願い申し上げます。
吉継
ザ・マジックアワー!
こんばんは〜、吉継です。
最近、三谷幸喜がテレビによく出てますね。
今度の新しい映画、「ザ・マジックアワー」の番宣でしょう。
今日の「爆笑レッドカーペット」の審査員は、全員が「ザ・マジックアワー」の出演者でした。
私は、三谷幸喜の作品の中では、「ラヂオの時間」が一番好きです。
これは、日本映画の中では、名作といってもいいのではないでしょうか。
ハラハラドキドキの中に、笑いがあって、見ていてとても楽しかったです。
「ラヂオの時間」の中で、ラジオ局側の西村雅彦や唐沢寿明が、ストーリーを変更しようとするたびに、そのストーリーの原作者である鈴木京香にいちいち許可を取っていたのを覚えておりますでしょうか?
あれは、著作権に関係しています。
原作者には、その原作を他人から勝手に変更されないとする権利が与えられています。
これを
まあ、言葉の響きは難しいのですが、意味はそんなに難しくないですよね。
原作者の許可なく、他人が勝手にストーリーを変えちゃうと、
ちなみに、私は、「ザ・マジックアワー」は見に行かないかな?
それでは、次回またあいましょう。
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信用か〜?
有名監督の映画と無名監督の映画だったら、どちらの映画を見ますか?
もちろん、有名監督の映画ですよね。
なぜ、多くの人が有名監督の映画を選ぶのでしょうか?
キーワードは、「信用」です。
つまり、有名監督は、これまで面白い作品を作ってきたからこそ有名になれたのであり、私たちは、この有名監督の映画だから面白そうだ、と思うわけです。
要するに、スピルバーグという名前や、リュック・ベッソンという名前に、これまでの実績に基づく信用が蓄積されている、といえるのです。
他にも、松田優作、美空ひばり、石原裕次郎などの名前にも、絶大なる信用が蓄積されています。
ブラック・レイン
マイケル・ダグラス 高倉健 松田優作
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このような「信用」というものが、
明日は、
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オー、映画監督達よ!
私が大好きな映画「サルバドル」
サルバドル/遙かなる日々 (特別編)
ジェームズ・ウッズ オリバー・ストーン
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監督はオリバー・ストーン、主演はジェームズ・ウッズ。
私は、この映画を見て、国際ジャーナリストって職業にあこがれました。
オリバーストーンは、「プラトーン」で有名になりましたよね。
あと、監督では「レオン」や「フィフス・エレメント」で有名なリュック・ベッソンもかなりスタイリッシュです。
もちろん、スピルバーグやジョン・ウーなども有名です。
さて、もしこれら有名監督の映画と、無名監督の場末の映画のどちらかを見るとしたら、あなたならどちらを選びますか?
私なら有名監督の映画を選びますし、多くの人がそうですよね。
それでは、なぜ多くの人が有名監督の映画を選ぶのでしょうか?
これって、
ま、続きは、明日にしましょうか。
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